入部する生徒には難関大学合格を目指す特進コースの生徒もいます。
勉強漬けの3年間もありですが、部活にうちこむ3年間ももちろんありです。
運動部は厳しい先輩が・・・、との心配があるようですが、女子校の運動部は団結力が強い!高校時代の1番の思い出が部活動!という卒業生が多いのも運動部の特徴です。
◆紹介と実績
| 部員数 | ... | 2年生7名(普通4名、進学2名、特進1名) 1年生3名(普通1名、進学2名)計10名 |
| 出場大会名 | ... | 春季大会、高体連、選抜大会など |
| 練習日程 | ... | 週5回体育館練習日、週1回基礎体力トレーニング日、週1回完全休養日 |
| 練習内容 | ... | ランニング、筋力トレーニング、フットワーク、ボールハンドリング、シューティング、2メン~3メン、1on1~5on5、インサイドワークなど |
◆顧問のメッセージ 【顧問:高野佑子先生、押切大輔先生】
厳しく(かなり)、楽しく(ちょっぴり)、上達(がっちり)を目指す!!

皆さん、こんにちは。
バスケットボール部は、生徒たちが自主的に掲げた目標を達成するために、練習に取り組んでいます。ここで、皆さんにお尋ねします。なぜ、目標をたてなければいけないのでしょうか。バスケットボールだけではありません。毎日の生活の過ごし方、学習計画、テスト計画などあらゆる場面で“目標”を設定していることでしょう。これは、目標を明確にすることにより、以下4点のメリットが考えられます。
1)心身のエネルギーをひとつの方向に向けて動かすことができる
2)練習(学習)意欲がかきたてられる
3)満足感、成功感、失敗感、不成功感を感じる。しかし、目標が明確でない場合はその結果を判定する基準がないため、強い成功感や不成功感も不明確である
4)それぞれの能力、実力に相応した練習(学習)が可能となる
小さな事からでも構いません。成功体験から自信をつけて、「継続することの大切さ」「挑戦する心」を養い、地区大会上位進出を目指します。
皆さんも一緒に、藤高で3年間バスケットボールを通して心身ともに大きく成長しましょう!!
◆部長からのメッセージ

私たちバスケットボール部は2年生7人、1年生3人、顧問の先生2人で活動しています。3年生が引退してしまい人数が少なくなりましたが、今までやってきたことを継続し、日々の練習に取り組んでいます。幸い練習も皆で励まし合い、声を出し合って頑張っています。
今年の高体連は2回戦敗退でしたが、先輩たちから学んだことがたくさんありました。それを活かし、次の大会に向けて頑張っていきたいです。
藤高に入学した際は、ぜひバスケットボール部に見学に来てください。
◆紹介と実績
バドミントン部は平日に3回3時間程度、土曜日・日曜日に4時間練習を行っています。フットワークや基礎打ち、パターン練習やゲーム練習などを通して、スキルアップできるように練習に励んでいます。高校から始めた部員もいますが、経験者にも追いつけ追い越せの成長を挙げています。
バドミントン部に必要なのはバドミントンが好きな気持ちと、強くなりたい、勝ちたいという気持ちだけです!その気持ちさえあれば初心者も経験者も関係ありません!
| 第65回国民体育大会バドミントン競技会 北見地区予選 | シングルス第2位 |
| 第62回北海道高等学校バドミントン選手権大会 北見地区予選 | 団体戦第3位 ダブルス第3位 |
| 第4回高校1年生バドミントン大会 | シングルス第1位 |
◆顧問のメッセージ 【顧問:植木拓史先生、堀 俊一先生】

バドミントンと言えば、多くの人が休日の公園などでしたことがあると思います。どちらかといえば、のんびりとしたスポーツというイメージがあるかもしれません。しかし、競技としてのバドミントンは、実は球技最速の初速度時速400㎞を超えるスマッシュや、相手の攻撃を読んでのゲーム展開など、非常に戦略性に富んだスポーツです。
北見藤女子高等学校バドミントン部の練習は、平日に3日3時間程度、土日は4時間程度行っております。体力作りから始まり、基礎打ちやフットワーク、パターン練習、ゲーム練習などを行っています。
練習は厳しいかもしれませんが、バドミントン上達に一番必要なのは、バドミントンが好きであり、強くなりたいと思う心です。私たちと一緒に高校生活のいい思い出をつくりませんか?
◆部長からのメッセージ

こんにちは。私たち、北見藤女子高等学校バドミントン部は現在、1年生5人で活動しています。練習日は平日が月・水・木の3日間の放課後、そして土・日の午前か午後に4時間程度の練習をしています。
今年入部した1年生もほとんどが未経験者でしたが、みんな楽しみながら毎回練習に励み、少しずつ上達してきました。部員同士の仲もよく、みんなで励ましあったり、協力しあったりして頑張っています。
今は、7月に行われる大会で1回でも多く勝てるように、また12月に行われる新人戦に向けて一生懸命練習をしています。経験者はもちろんのこと、未経験者も大歓迎です。私たちと一緒にバドミントンをやってみませんか?
◆紹介と実績
卓球部は週6回、ホールにて練習を行っています。基礎打ちから始まり、フットワーク、多球練習を行い、それぞれの弱点を補強する課題練習をしながら、全道大会を目指して日々精進しています。大会が多いのも卓球の特徴で、練習したことをすぐ実践で試すこともできます。さらに、今現在、部員数が少ないので、すぐにレギュラーとして試合にでることが可能です。ラケットを握ったことのない人でも簡単にできるスポーツなので、経験者はもちろん、初心者の入部もお待ちしています。
| 平成21年度高体連北見地区大会 団体戦・シングルス・ダブルス | 優勝 |
| 平成21年度高体連北海道大会 団体戦 | 3位 |
| 平成21年度新人戦北見地区大会 団体戦・シングルス・ダブルス | 優勝 |
| 平成21年度新人戦北海道大会 団体戦 | 3位 |
| 平成22年度高体連北見地区大会 団体戦・シングルス・ダブルス | 優勝 |
| 平成22年度高体連北海道大会 団体戦 | 3位 |
| 平成22年度新人戦北見地区大会 ダブルス | 3位 |
| 平成23年度高体連北見地区大会 シングルス | 5位 |
◆顧問のメッセージ 【顧問:伊林真輝先生】

卓球の第一印象はなんですか?「暗い」、「地味」、「楽そう」、こう思っている方が多いと思います。確かにバスケットやサッカーみたいな華やかさはないかもしれませんが、実際やってみると意外に面白いスポーツだったりします。
では、どういうところが面白いのか。それは実際にやってみないとわかりません。どこが面白いのか知りたい方は入部してみてください。独特の世界観を味わうことができます。
もちろん、見学だけでも大歓迎です。ぜひ1度、藤高校のホールへと足を運んでみてください。
◆部長からのメッセージ

みなさん、こんにちは卓球部です!私たちは、週に6回平日3時間・土日3時間毎日楽しく練習しています。練習内容は、基礎打ち・サーブ練習・多球練習・課題練習などいろいろな練習をしています。
現在選手は3人で、団体戦出場がすごく厳しい状況です。なので、卓球経験者はもちろん、卓球未経験者や少しでも卓球に興味がある人はぜひ1度でもいいのでホールに遊びにきてみてください!!
◆紹介と実績
北見藤の陸上競技部は今からちょうど21年前にできました。初年度は同好会から始まりましたが、2年目には部に昇格し今に至っています。毎年部員数は少なく、過去に中学生にはよく「藤に陸上部なんてあったの?」と(今でもそうかもしれませんが)言われたことがあるぐらいあまり目立ちませんが、それでも細々と頑張ってなんとか活動しています。部員同士も大変仲が良く、部内はいつも和気あいあいとした雰囲気で落ち着いています。
実績については、地区大会で優秀な成績を収め、全道大会に出場した生徒は過去に何人かいます。最近では、走幅跳や円盤投・砲丸投で全道大会に出場しました。現在は部員数が増えて、以前より練習量も増えて、近い将来良い結果がでることが期待できそうです。水曜日(休日)以外は毎日東陵公園の陸上競技場を使用し、約1時間半~2時間程度の練習をしています。雨天の場合は、本校体育館や廊下を使って練習をします。内容については、いろいろなトレーニング方法を取り入れ、飽きずに持続できる練習をしています。また、日によって練習量を上げたり下げたり、きつくしたり緩くしたりするなど、メリハリのある練習をしています。
今後については、とにかく部員数を増やし、もっと楽しい部活動にすることが目標です。最後になりますが、中学生の皆さん、藤高校には陸上競技部があることを覚えておいて下さい。また、陸上競技場で本校の部員を見かけたら、気軽に声をかけて下さい。
◆顧問のメッセージ 【顧問:芳賀輝幸先生】

みなさん、こんにちは。陸上部顧問の芳賀輝幸と申します。昨年まで陸上部員は4名でしたが、今年は1年生が2名入部し、人数が増え部内が非常に明るくなりました。また、400Mリレーのチームも組めるようになり、活気があり一致団結して大変盛り上がっています。
さて、藤高校に入学したら、ぜひ陸上部も選択肢の1つとして考えてみてください。面白く、お喋り好きで、個性豊かな先輩方が皆さんを待っていますし、きっとすぐにうち解けられると思います。陸上部に入るための条件は特に設けていません。足が速い遅いは全く関係ありません。とにかく走るのが大好きな方は大歓迎です。将来皆さんとお会いするのを楽しみにしています。
◆部長からのメッセージ

みなさん、こんにちは。私たち陸上部は現在、顧問の芳賀先生を始め選手4人、マネージャー1人の合計5人で活動しています。
北見藤女子の陸上部は、笑いあり涙あり、厳しいときは厳しく、楽しいときは楽しく、和気あいあいをモットーにみんなで仲良く陸上をしています。
練習は、週に5回東陵公園の陸上競技場で行っています。今後は、全道大会、全国大会を目指して練習を頑張っていきたいと思います。
入部の条件に足が遅いからとか、初心者だとかは関係ないです!陸上部に興味を少しでももってくれた方は、ぜひ陸上部の練習を見学しに来て下さい。私たち陸上部と一緒に青春をしましょう!!!!
◆紹介と実績
カーリング部は今年で2年目を迎えました。昨年度は本校の生徒3名と、他校の生徒2名で構成された「北見選抜チーム」で全道大会2位、全国4位をいう成績を残しました。また、北見地区のリーグ戦などにも積極的に参加しています。
夏は筋肉トレーニングを行っていますが、その内容も専門家による専用メニューを行う計画などがあり、今年のカーリング部はより充実した活動を送ることができそうです。北海道においてカーリング部を持つのは北見藤だけです。(全国でもほとんどありません)
ぜひ、興味のある方は体験でもよいので入部してみてください!
◆顧問のメッセージ 【顧問:山田盛雄先生】

カーリング部は同好会だった時期を含め、本校では3年目に入りました。カーリング自体、あまり知らないという人もいれば、中学校の時にやったことがあるという人もいると思います。北海道でも特にここオホーツク管内では盛んに行われているスポーツです。
藤女子高校のチーム「Volvox」には、高校生からはじめた人ばかりです。しかし、去年は全道大会・全国大会にも参加しました。私自身も北見にきてから始め、経験は6年です。
運動が少し苦手な人でも手軽にはじめることができます。冬季には体育の授業でも体験することができます。興味のある方はぜひカーリング部に!目指せ全国・海外!!
◆部長からのメッセージ

「カーリング」という言葉は聞いたことがあるけれど、どんな競技かあまり知らないという人も多いと思います。まず、1チーム4人で試合をします。そして、簡単にいうとストーンと呼ばれる赤と黄の石を投げて、円の真ん中に置くと点数が入ります。運動能力あるなしや年齢や性別は関係ないスポーツです。
カーリング部は現在部員7名でほとんどが初心者ですが、みんな始めてすぐに上達し、試合にも出られるようになりました。また、男女混合の大会もありますし、リーグ戦という地域の大会では老若男女問わずたくさんの人が参加しています。活動は夏は週2回ほど筋トレをして、冬は週4回ほど河西建設さんのホールで練習させていただいています。
主な実績として昨シーズンの高校選手権では全国4位という成績を治めました。今年もさらに上を目指して頑張っています。めざせ全日本・海外戦!夢じゃない!
◆紹介と実績

心をひとつに「全員バレー」
北見藤女子高校バレー部は、今年の3月まで、去年の高体連以降4名で活動し、試合は合同チームで行っていました。今年度は新入部員が9名入り13名で活動しています。そんなチームメイトはもちろんバレーボールが大好き!毎回、大会毎に目標を立て、チーム全員が一丸となって練習に取り組みます。合言葉は「全員バレー」です。チームのために自分は何をしなければならないか、常に仲間を思いやり、辛いことも苦しいこともみんなで共有し、最後に感動できるように、という思いでこの合言葉になりました。
何か同じ目標に向かって一生懸命になれることは、高校生だからできるすばらしいことです。みなさん北見藤のバレーボール部に入って、みんなで目標に向かって青春を共にしませんか?一緒に全道大会出場をめざしましょう!
大会成績:2011年5月26日~28日 高体連:地区ベスト8
◆顧問のメッセージ 【顧問:小和田あみ先生、西正峰先生】

「練習は嘘をつかない」「継続は力なり」。この言葉は私の好きな言葉です。私の高校時代は、バレーボールに打ち込んだ日々でした。時には厳しく、泣き、悔しい思いもしました。しかし、多くの壁を乗り越えて、みんなで一生懸命になれたこと。みんなで一点にくらいつき、勝利できたこと。それは一生の思い出です。そして、その感動は計り知れません。一緒に辛いことも乗り越えられた仲間だからこそ、今では一生の仲間です。
北見藤女子高校のバレーボール部は、2011年度、新チームとしてゼロからの出発をしました。今は一人ひとりが個人の目標・チームの目標達成のために体育館で汗を流しています。そして、最後の感動のために、日々切磋琢磨しています。そんな部員は、とても個性あふれるメンバーばかりです。そのチームの顧問ができて私も嬉しく思います。みなさん、この最高の仲間と、このチームで一緒に汗を流しませんか?あなたの「やる気」待ってます!!
◆部長からのメッセージ

みなさんこんにちは!現在、バレーボール部は、2年生5名、1年生8名、顧問の先生2名の15名で活動しています。練習は、厳しい時も苦しい時もありますが、全員で声を出して、日々頑張っています。 また練習後はミーティングを欠かさず、その日の練習をフィードバックしています。
そんな北見藤で一緒に仲間になりませんか!?チーム一丸となって1点を喜び、勝利を掴みにいきませんか!?ぜひ、待っています!
◆紹介と実績
| 高体連 北海道高等学校ソフトボール選手権大会全道大会 | 3位 | 平成16年度 |
| 高体連 北海道高等学校ソフトボール選手権大会北見支部予選会 | 優勝 | 平成13年度 |
| 〃 | 優勝 | 平成14年度 |
| 〃 | 優勝 | 平成15年度 |
| 〃 | 優勝 | 平成16年度 |
| 〃 | 優勝 | 平成17年度 |
| 〃 | 優勝 | 平成20年度 |
| 国体 ソフトボール競技北海道予選会全道大会(北見選抜) | 3位 | 平成18年度 |
| 〃 | 3位 | 平成20年度 |
| 新人戦 全国高等学校ソフトボール選抜大会全道大会 | 3位 | 平成14年度 |
| 〃 (北見地区3校合同 ) | 3位 | 平成21年度 |
| 新人戦 全国高等学校ソフトボール選抜大会北見支部予選会 | 優勝 | 平成11年度 |
| 〃 | 優勝 | 平成14年度 |
| 〃 | 優勝 | 平成15年度 |
| 〃 | 優勝 | 平成16年度 |
| 〃 | 優勝 | 平成17年度 |
| 〃 | 優勝 | 平成18年度 |
| 〃 | 優勝 | 平成20年度 |
◆顧問のメッセージ 【顧問:清水和昭先生、遠藤誠一先生】


ソフトボール部監督の清水です。中学生でこのホームページをご覧の皆さん、高校生になったら何の部活をやろうか考えていますか。どのように過ごしても一度きりの高校生活、時は待ってくれません。自分で目標を持ち何かひとつのことにひたむきに向かうこと。辛いこと、苦しいことにチームで取り組みながらお互いを思いやる事の大切さを是非本校のソフトボール部で3年間を過ごすことによって学んでほしいと思います。少ない人数でも毎日、暑い日も寒い日もやらされる練習ではなく、生徒たち自ら考えながら練習に励んでいます。「練習で出来ない事は試合ではできない!」を合言葉に今年1年頑張っていくつもりです。
一度しかない3年間の高校生活、本校のソフトボール部で一緒に汗を流しませんか?
3年間を終えた時、きっと大きく成長した自分がいる事を思い描いて・・・。
◆部長からのメッセージ

ソフトボール部は現在5人で活動しており、顧問の先生の指導のもと、厳しく楽しくチーム一丸となり日々練習に取り組んでいます。
ソフトボールはとても頭の使うスポーツだと思います。だからその分やりがいがあり、大きな達成感を得られます。技術だけではなく、生活面など大切なことを学べるスポーツです。
今年の高体連は準優勝で、全道大会では二回戦敗退という結果に終わりましたが、来年こそは一位で全道大会に進み、上を目指して頑張りたいです。今は国体・新人戦に向けて一日一日を大切にし、自信を持って、元気に試合に挑めるよう練習しています。
興味のある方は、ぜひ見に来てください。
◆紹介と実績

ソフトテニス部は、週6日間、土・日は5~6時間の活動を行っています。練習内容は乱打からスタートし、基礎打ち、前衛のボレー・スマッシュ・ローボレー等の基礎練習を行います。次にサーブレシーブに時間を多くかけて練習します。最後はフォーメーション練習である形式を練習します。時間がある土・日はこれに練習試合に多くの時間を割いています。少しでも実力をアップするために部員一同毎日真剣に練習に励んでいます。特に今年は1年生がたくさん入部し、クラブの雰囲気は活気にあふれています。高体連では思うような結果は残せず、成績はここで発表するほどの実績は残してはいません。高体連の雪辱を果たすためにも、これからスタートする気持ちで全道大会をめざして頑張っていこうと部員一同燃えています。
◆顧問のメッセージ 【顧問:簗部義信先生】

ソフトテニスは生涯スポーツといわれ、日本で生まれ、世界に広がった数少ないメイドインジャパンの競技です。ゴムボールということで硬式テニスとは違った変化があり、奧の深いスポーツです。
また、ダブルスが中心の競技で仲間意識、お互いに励まし合い協力してプレーする中で様々な事を身につけることができます。試合の中で満足のできるプレーができたときの喜びは大きなものがあります。
私たちと一緒に、勝つ喜びはもちろん、ソフトテニスを楽しんでほしいと思います。
皆さんの入部を心からお待ちしています。
◆部長からのメッセージ

ソフトテニス部は週6日間、土・日は5~6時間の活動を行っています。
練習内容は乱打からスタートし、基礎打ち、前衛のボレー・ローボレー・スマッシュ等の基礎練習を行います。次にサーブとレシーブをし、最後は試合をします。時間がある土・日は試合に多くの時間を割り当てています。少しでも実力をアップするために部員一同、毎日真剣に練習に励んでいます。
高体連では思うような結果は残せず、ここで成績を発表するほどの実績は残していません。高体連の雪辱を果たすため、これからスタートする気持ちで頑張っていこうと思います。
◆紹介と実績
剣道部は現在3名で活動しています。よく、「北見藤女子に剣道部あったの?」と言われてしまいますが、元気に活動しています。しかし、人数が少ないこともあり、練習メニューが限定されてしまっています。経験者・初心者でもいいので、興味のある人はぜひ覗いてみてください。
基礎的な内容を中心に練習しています。また筋力トレーニングなども取り入れ、体力の向上・維持を行っています。今年は残念ながら高体連に出場できませんでしたが、来年は人数を揃えて団体戦に出たいと思います。
◆顧問のメッセージ 【顧問:渡辺雄太先生】

こんにちは。剣道部顧問の渡辺雄太です。
私自身は剣道の経験はありません。私自身も一緒に練習に加わり、身体を動かすこともあります。
ですから、初心者で入ろうとしている方がいましたら心配しないでください。一緒に練習しましょう。経験者の方、部員が少ない部活動ですので是非来てください!
現在は人数が少なく、団体戦に出られない状態です。共に高体連に出場しましょう。
◆部長からのメッセージ

剣道部の部長です。私たち剣道部はとても少ない部員数(3名)ですが、その中で一生懸命、鍛錬を重ねています。
練習は週に大体2~3日は防具をつけて稽古する時間を確保し、他の日は筋トレなどして、みんなで高めあいながら楽しく部活を行っています。
今年は部員が少なく、高体連へは出場できませんでしたが、来年はきっと出場したいと思いますので、興味のある人、来てください。経験者・初心者問いません。
ぜひ、藤女子高校剣道部を宜しくお願いします。
◆紹介と実績

チアダンス部は現在1年生4名、2年生3名の7名で活動しています。練習を重ねて、学校での新入生歓迎会や壮行会などで皆さんにエールを送ったり、学園祭で演技を発表したりします。
また、昨年もチアダンスの大会、北海道予選に出場しました。その中のポンダンス部門で全国大会の出場権を得て、全国大会に参加することができました。全国のレベルの高い演技を見て、更に躍進していこうと日々練習に励んでいます。
◆顧問のメッセージ 【顧問:佐伯まゆみ先生】

今年から顧問になりましたが、チアダンス部は技芸講師の平尾真由美先生に来ていただいて、ストレッチ、筋トレからダンス、スタンツまですべて指導していただいています。プロの先生から直接指導を受けることができます。
今年から、チアダンス部ですが、ダンスではなくチアリーディングの大会を目標に練習を始めました。ダンスより技術も高く、体力も必要なので、基礎からじっくりと取り組んでいます。皆さんにたくさんの笑顔と元気を与えられるように、毎日仲良く活動しています。
まだまだ馴染みの薄いスポーツですが、完成するととてもかっこいいです。管内には北見藤にしかない部活動ですから、皆さん北見藤でチアリーディングを楽しみませんか?
◆部長からのメッセージ

みなさんはチアリーディングをご存じでしょうか?チアリーディングとは、ファイターズガールズを想像していただけると理解できると思います。ダンスの間にスタンツという組み体操やアクロバットなどが含まれる競技です。小学生はもとより幼稚園児まで、それぞれ年齢にあったチアリーディングを楽しむ人たちが増えています。
私達も他のスポーツとは違い、苦戦しながらですが、毎日練習に励んでいます。発表の場ではみんな明るくチアを楽しみながら演技をしています。見ている人を元気づけ、応援するとても素晴らしいスポーツです。みなさん、ぜひ私達と一緒に周りの人を明るく元気づけませんか?





