2010年度 教職員研修会
2010年08月11日(水)
藤女子大学の若狹重克氏を招き「スクールソーシャルワークに期待されること」について講演していただきました。
実際の福祉の現場の話や生徒の問題は従来のやり方では限界があり、学校全体、家庭、外部等の支援を交えて「生徒がどのようにしたいのか?」を第一に考え取り組んで行かなければならないことを学びました。
今年一番の暑さの中、若狹先生にはこのような機会をいただきましたことを感謝いたします。
また本校のスーパーバイザーとしても、ご協力していただくことになっています。








